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『 おくやみ 』 内のFAQ

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  • 国民健康保険の被保険者が亡くなったとき

    必要な届出は,「国保の脱退」及び「葬祭費の支給申請」の2点となりますので,お早めに手続をお願いします。 【受付窓口】 ・保険年金課(市役所本庁舎1階) ・沼南支所窓口サービス課 ・柏駅前行政サービスセンター(ファミリかしわ3階) ・各出張所 【持ち物】 ・... 詳細表示

  • 寡婦年金の請求

    国民年金の第1号被保険者(任意加入被保険者を含む)として保険料納付済期間と保険料免除期間だけで、老齢基礎年金の保険料の納付要件10年を満たしている夫が死亡したときに、妻が60歳から65歳まで支給されます。 手続きには次のものが必要となります。 ・印鑑(認印) ・亡くなったかたの年金手帳 ・受取りを希望する... 詳細表示

  • 農地を相続した場合

    新たに農地の所有者となったかたは、相続した農地の登記簿謄本をお持ちの上、おおむね10か月以内にその旨の届出を行ってください。 なお、届出には、相続した農地の登記簿謄本、相続されたかたの印鑑が必要となります。 【お問い合わせ先】 農業委員会事務局 04-7167-1549 参考ページ ◆◇【問合せ... 詳細表示

  • 農業者年金の受給者が亡くなった場合

    親族のかたは、最寄りの農業協同組合を通じて死亡に係る届出等が必要となります。必要書類につきましては、農業協同組合又は農業委員会事務局までお問い合わせください。 【お問い合わせ先】 農業委員会事務局 04-7167-1549 参考ページ ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 連帯保証人が亡くなった場合

    連帯保証人のかたが亡くなった場合は、連帯保証人の変更の手続が必要となります。 手続には、次のものが必要となります。 ・連帯保証人変更届 ・名義人の印鑑登録証明書 ・新たに連帯保証人になるかたの住民票 ・新たに連帯保証人になるかたの印鑑登録証明書 ・新たに連帯保証人になるかたの収入を証するもの(市県民税... 詳細表示

  • 遺族基礎年金の請求

    被保険者または老齢基礎年金の受給資格期間が25年以上のかたが死亡したときに、その死亡したかたによって生計を維持されていた子のある配偶者または18歳未満の子などに遺族基礎年金が支給されます。 手続きには次のものが必要となります。 ・印鑑(認印) ・亡くなったかたの年金手帳 ・受取りを希望する金融機関の通帳(... 詳細表示

  • 同居者が亡くなった場合

    契約名義人以外の同居のかたが亡くなった場合は、同居者の異動の届出が必要となります。 詳しくは、お問い合わせください。 【お問い合わせ窓口】 都市部住宅政策課 04-7167-1147 参考ページ ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • マイナンバーカード・通知カード等の返却

    マイナンバーカード等は、必ず返却が必要というものではありません。 自宅で処分する場合には、裁断をして処分してください。 なお、通知カード・マイナンバーカードについては、相続等の手続に個人番号が必要となる場合がありますので、各種手続が終わってから処分してください。 【お問い合わせ先】 市民課 04-71... 詳細表示

  • 契約名義人が亡くなった場合

    契約名義人が亡くなった場合で、承継要件を満たした上で、引続き市営住宅に入居希望されるかたは、市営住宅承継入居承認手続が必要となります。 また、市営住宅の退去手続をされるかたは、市営住宅明渡手続が必要となります。 詳しくは、お問い合わせください。 【お問い合わせ窓口】 都市部住宅政策課 04-7... 詳細表示

  • 遺族厚生年金の請求

    厚生年金を受給していたかたによって生計維持されていた遺族のかたは、死亡後、速やかに届出を行ってください。届出には次のものが必要となります。 なお、遺族厚生年金を受ける権利の時効は、死亡日の翌日から5年間となりますので、ご注意ください。 必要な書類等は年金事務所へお問い合わせください。 【お問い合わせ... 詳細表示

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