• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 建築 』 内のFAQ

35件中 1 - 10 件を表示

1 / 4ページ
  • 最低敷地面積

    高度利用地区,地区計画区域,建築協定区域及び開発行為区域に該当する場合は,制限がある場合がありますので,ご注意ください。高度利用地区,地区計画区域は,都市計画課で確認できます。建築協定区域は,建築指導課で確認できます。開発行為については,宅地課で確認できます。 参考ページ 柏市公式ホームページ・柏市のまちづくり... 詳細表示

    • No:882
    • 公開日時:2017/01/06 19:14
  • 位置指定道路

    建築基準法42条1項5号道路のことで、土地を建物の敷地として利用する目的で、道路法や土地区画整理法・都市計画法等によらずに築造される道路で、建築基準法施行令第144条の4に定める基準に適合させ特定行政庁からその位置の指定を受けたものです。申請手続き・様式等については、柏市HPをご覧ください。 参考ページ 柏市公... 詳細表示

    • No:1073
    • 公開日時:2017/01/06 19:15
  • がけ条例

    千葉県建築基準法施行条例第4条のことです。がけ(地表面が水平面に対し30度を超える角度をなす高さ2mを超えるもの)の上にあっては,がけの1.5倍,がけの下にあっては,がけの2倍に相当する距離以内の場所に居室を有する建築物を建築してはならないというものです。ただし,必要な措置を講ずればこの限りではありません。 詳し... 詳細表示

    • No:878
    • 公開日時:2017/01/06 19:14
  • 建築基準法上の道路

    建築基準法第42条に、道路の定義が規定されています。ここにいう幅員4m以上のものが、いわゆる建築基準法上の道路であり、概要は次の表のとおりです。 法42条1項 1号道路 国道・県道・市道などの道路法による道路(公道) 2号道路 土地区画整理事業や開発行為などにより築造された道路 3号道路 建築基... 詳細表示

    • No:1077
    • 公開日時:2017/01/06 19:15
  • アスベスト解体の届出

    大気汚染防止法に基づく「特定粉じん排出等作業実施届出書」の提出先は,柏市環境政策課(04-7167-1695)です。 また,多くの解体工事では,重機等の使用について,騒音・振動関係法令に基づく「特定建設作業実施届出書」の提出(提出先は環境政策課です。)が必要になります。 その他,工事の内容や規模に応じて,労働... 詳細表示

    • No:587
    • 公開日時:2017/01/06 19:10
    • 更新日時:2017/12/28 17:01
  • 日影規制時間

    建築指導課にお問合せください。また,柏市建築指導課ホームページにも掲載しています。(下記を参照ください。) 参考ページ 柏市公式ホームページ・斜線・日影の制限 ◆◇【お問合せ】お問合せはこちらから◇◆ 詳細表示

    • No:880
    • 公開日時:2017/01/06 19:14
  • 解体工事の実施

    ●建設リサイクル法関係 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)の規定による届出については,「よくある質問」の№1799「家屋の取り壊し」等をご参照のうえ,建築指導課(電話:04-7167-1145)までお問合せください。 ●アスベスト関係 建築物等を解体し,改造し,又は補修する作... 詳細表示

    • No:589
    • 公開日時:2017/01/06 19:10
    • 更新日時:2017/03/23 18:50
  • 位置指定道路図面のコピー

    位置指定道路図面は、写し(縮小コピー)の交付をしています(1通400円)。場所がわかるような資料をご用意の上、建築指導課窓口へお越しください。 参考ページ ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

    • No:1072
    • 公開日時:2017/01/06 19:15
  • 法43条ただし書き

    建築基準法第43条のただし書きで規定された公園・緑地・広場などの空地若しくは避難・通行の安全などの目的を達するために十分な幅員のある道路状空地等のことで、同条の規定にある接道義務を満たせない敷地でも、道路と同等の空地に接していれば、特定行政庁の許可を得ることにより、その接道義務が免除されるものです。詳しくは建築指... 詳細表示

    • No:1071
    • 公開日時:2017/01/06 19:15
  • 建ぺい率緩和

    柏市では,以下の条件を全て満たすと,10分の1緩和されます。  ①幅員4m以上(2項道路で後退するものを含む)の2つの道路で,その幅員の合計が10m以上であること。  ②2つの道路が内角120度以内で交わる角地であること。  ③敷地の周長の3分の1以上が,その2つの道路に接していること。 参考ページ ◆◇【お問... 詳細表示

    • No:881
    • 公開日時:2017/01/06 19:14

35件中 1 - 10 件を表示