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『 ごみ・環境 』 内のFAQ

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  • 野生動物がケガをしている。

     野生動物は,ある程度のケガでも自然に回復するたくましさを持っています。また,他の生物を襲ったり,他の生物に襲われたりすることは,いわば自然の摂理であるとも言えるので,傷ついた野生鳥獣を見つけた場合は原則そのままそっとしておいてください。  特に,ヒナや幼獣の場合,身を守るために動かないだけかもしれません。親と... 詳細表示

  • ヒナが巣から落ちている。

     野鳥のヒナは,近くに親鳥がいますので,そのままそっとしておいてください。  野鳥のヒナの多くは,巣から飛び出す段階ではまだうまく飛べずに落ちる場合があります。また,羽が生えているのに飛べないため,怪我をしていると間違えられて保護されてしまうことが多いですが,親鳥は姿が見えなくても必ず近くで見守っています。そし... 詳細表示

  • 埋立条例・土地の貸し出し

    柏市内で土砂等の埋立て等を行う場合、土地所有者にも責務が生じます。 安易に土地を提供することはお勧めしません。 柏市土砂等埋立て等規制条例では、土地所有者に対して次のような責務(主なもの)があります。 ・所有する土地において、土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生を未然に防止すること。 ・... 詳細表示

  • 埋立条例・土砂等の搬入

    開発行為で土砂等を搬入する場合で,かつ,搬入土による埋立面積が300平方メートル以上の場合には,開発行為の許可を受けた後,柏市土砂等埋立て等規制条例に基づく届出が必要です。 搬入土による埋立面積が300平方メートル未満であっても,対象となる埋立地に隣接・近接した土地において,過去1年間,搬入土による土砂等の埋立... 詳細表示

  • 埋立条例・許可申請手続

    埋立事業許可を得るためには,まず,柏市土砂等埋立て等規制条例及び柏市埋立事業事前協議指導等要綱に基づく事前協議をしていただき,事前協議成立後,柏市土砂等埋立て等規制条例及び柏市土砂等埋立て等規制条例施行規則に基づく許可申請をしていただきます。 まず,産業廃棄物対策課のページの「柏市土砂等埋立て等規制条例」及び「... 詳細表示

  • 埋立条例・許可申請

    事業区域外から土砂等を搬入し,埋め立てたり一時的に堆積したりする場合で,その搬入土による埋立(堆積)面積が300平方メートル以上であるものについては,柏市土砂等埋立て等規制条例に基づき,事前に許可などを得る必要があります。 なお,開発事業等の許可を受けている埋立事業の場合は,搬入土による埋立て(盛土)面積が30... 詳細表示

  • 小型家電リサイクルにおける個人情報の保護について

     個人情報の保護については,以下のとおり保護を徹底しています。 回収ボックスは施錠されており,さらに内部にはかえしがあるため,中身を抜き取ることは困難な仕様となっています。 回収ボックスは施設職員や利用者の目の届く場所に設置することとしています。 回収物の選別や分解をする場所には,監視カメラ等セキュリティシステ... 詳細表示

  • 商業施設の排気

    タバコの煙を含む店舗内の空気を排出することや,店内で喫煙すること,調理や調理に伴う煙を排出すること等を強制的にやめさせることはできません。 店舗の禁煙化や分煙化の要望,排気の処理については,直接店舗にご要望ください。 臭気に関する法規制については,リンク先をご覧下さい。 法律上の対応等に関しては,広報広... 詳細表示

  • 光化学スモッグやPM2.5の防災無線放送が,よく聞き取れなかったとき

    光化学スモッグ注意報や,PM2.5の注意喚起に関する放送をした場合には,放送内容を柏市ホームページにも掲載しています。 トップページの「防災行政無線の放送内容」をご確認ください。 また,防災行政無線の放送内容は、フリーダイヤル(0120-280-131)でも聞くことができます。 参考ページ 防災行政無... 詳細表示

  • PM2.5注意喚起とは

    【PM2.5とは】 微小粒子状物質(PM2.5)とは,大気中に浮遊する小さな粒子のうち,粒子の大きさが2.5μm(1μmは1mmの千分の1)以下の非常に小さな粒子のことです。 PM2.5は、粒径が小さいことから、肺の奥深くまで入りやすく、様々な健康影響の可能性が懸念されているため、国は、平成21年9月9日に「... 詳細表示

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