• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ごみ・環境 』 内のFAQ

93件中 1 - 10 件を表示

1 / 10ページ
  • 野生動物がケガをしている。

     野生動物は,ある程度のケガでも自然に回復するたくましさを持っています。また,他の生物を襲ったり,他の生物に襲われたりすることは,いわば自然の摂理であるとも言えるので,傷ついた野生鳥獣を見つけた場合は原則そのままそっとしておいてください。  特に,ヒナや幼獣の場合,身を守るために動かないだけかもしれません。親と... 詳細表示

  • ヒナが巣から落ちている。

     野鳥のヒナは,近くに親鳥がいますので,そのままそっとしておいてください。  野鳥のヒナの多くは,巣から飛び出す段階ではまだうまく飛べずに落ちる場合があります。また,羽が生えているのに飛べないため,怪我をしていると間違えられて保護されてしまうことが多いですが,親鳥は姿が見えなくても必ず近くで見守っています。そし... 詳細表示

  • カミツキガメについて

     カミツキガメは特定外来生物に指定されており,見つけた場合は,決して近づかずに環境政策課(04-7167-1695)まで連絡をしてください。  カミツキガメは、あごが強く、危害を与えられると感じたときに噛みつく特性があります。  そのため、興味本位で手を出したり、触れたりしてしまうと噛まれて怪我をする恐れがあ... 詳細表示

  • アライグマについて

     アライグマは特定外来生物に指定されており,目撃した際には環境政策課(04-7167-1695)までご連絡ください。  捕獲用のワナを貸出しますが,ワナの設置等は依頼した方にてご対応いただいています。  捕獲されたアライグマについては市で引き取りますので,その際は環境政策課までご連絡ください。 参考ペー... 詳細表示

  • 埋立条例・土地の貸し出し

    柏市内で土砂等の埋立て等を行う場合、土地所有者にも責務が生じます。 安易に土地を提供することはお勧めしません。 柏市土砂等埋立て等規制条例では、土地所有者に対して次のような責務(主なもの)があります。 ・所有する土地において、土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生を未然に防止すること。 ・... 詳細表示

  • 埋立条例・土砂等の搬入

    開発行為で土砂等を搬入する場合で,かつ,搬入土による埋立面積が300平方メートル以上の場合には,開発行為の許可を受けた後,柏市土砂等埋立て等規制条例に基づく届出が必要です。 搬入土による埋立面積が300平方メートル未満であっても,対象となる埋立地に隣接・近接した土地において,過去1年間,搬入土による土砂等の埋立... 詳細表示

  • 湧水について

    柏市内には湧水は10ヶ所ほどあります。 ・注意:残念ながら飲料には向きません。また、湧水地はほとんどが私有地もしくは神社やお寺の所有となっています。良識ある見学をお願いします。 【窓口】 環境政策課 電話 04-7167-1695 参考ページ ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆... 詳細表示

  • 小型家電リサイクルにおける汚損品・破損品の取扱いについて

     搬送に支障のない程度の汚損・破損は問題ありません。 ベトベトしている・手を傷つける恐れがある,等の状態では投入しないでください。 なお,小型家電製品の分解は,有用金属の欠落や怪我などの恐れがありますので,おすすめしません。 参考ページ 使用済み小型家電リサイクル事業について(市ホームページ) ◆◇【問合せ... 詳細表示

  • 小型家電リサイクルの対象外品について

     回収の対象とならない品目の小型家電や,対象品目だけど回収ボックスの投入口(横30cm×縦15cm)に入らない小型家電は,従来のごみ出しルールに従い(旧柏地域では不燃ごみ,旧沼南地域では資源ごみ,大きいものは粗大ごみ),排出してください。(市ホームページ「ごみ分別50音表」を参照) 参考ページ 使用済み小型家電... 詳細表示

  • 小型家電リサイクルにおける個人情報の保護について

     個人情報の保護については,以下のとおり保護を徹底しています。 回収ボックスは施錠されており,さらに内部にはかえしがあるため,中身を抜き取ることは困難な仕様となっています。 回収ボックスは施設職員や利用者の目の届く場所に設置することとしています。 回収物の選別や分解をする場所には,監視カメラ等セキュリティシステ... 詳細表示

93件中 1 - 10 件を表示