外部監査制度は、市の組織に属さない専門家(弁護士、公認会計士、税理士など)を監査人として選び、市と外部監査契約を締結し、監査を行う制度です。柏市では中核市となった平成20年4月から導入しています。導入の目的としては、①監査機能の専門性、独立性の強化、②監査機能に対する市民の信頼性の向上、という2点があります。また... 詳細表示
市の業務に関するご質問やお問い合わせは、市のホームページからメールでお送りいただけます。メールによる受付けを行うことで,いつでも,誰でも,気軽にお問い合わせができるようになっています。 直接担当部署にメールでお送りいただければ、担当部署からメールや電話等によりお答えいたします。 なお,入力内容が不明確... 詳細表示
「市長への手紙」をご利用ください。 市民の皆様から、市政に対する建設的なご意見・ご提案をインターネットや郵送にていただき、今後の市政運営の参考にさせていただきます。 市ホームページから投稿することができます。 なお、市の業務に関するご質問やお問い合わせは、直接担当部署へお問い合わせください。 電話で... 詳細表示
市議会に対する要望を「請願」又は「陳情」として文書で議会に提出することができます。 請願を提出するときは、その文書にその要望の内容に賛同する市議会議員(紹介議員)の署名か記名押印が必要となります。請願は、所管の委員会に付託・審査され、本会議で採択・不採択を決定します。 一方、陳情を提出するときは、紹介議員... 詳細表示
市では資産と負債の状況を示したバランスシートと、1年間にかかった費用と収入の状況を示した行政コスト計算書を作成し、ホームページにおいて公表しています。 市のバランスシートでは、有形固定資産で都市基盤整備における土木費などが大きなウエイトを占め、行政コスト計算書では民生費にかかる経費が大きいなどの特徴が現れていま... 詳細表示
決定があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内に、審査庁に対して審査請求ができます。この場合、審査庁は、原則として柏市行政不服及び情報公開・個人情報保護審議会に諮問し、同審議会からの答申を尊重して裁決をすることになります。個人情報の訂正請求や利用停止請求に係る決定についても同様です。 参考ページ 柏市公... 詳細表示
市では財政の健全化を図るため、市債の新規の借り入れを元金償還額以内として市債(借入金)残高を減らし、将来の元利償還金を減らす取り組みをしています。ホームページでは、市債残高が一目でわかる「借金時計」を公開しています。 参考ページ 柏市公式ホームページ・柏市の借金時計 ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
行政資料室(市役所本庁舎1階)があります。ここには市の刊行物を中心とした資料があり,これらの資料が閲覧できるほか、公文書・個人情報の開示等の請求の窓口になっています。また、コピーサービス(白黒1枚10円,カラー1枚50円)や、有償刊行物の販売も行っておりますので、どうぞご利用ください。 参考ページ 柏市公... 詳細表示
情報公開条例の手続では,決定までの期間が15日以内となるなど,時間がかかります。そこで,市では,条例によらずに窓口で閲覧などをしていただくこともしており,これを「情報提供」と呼んでいます。 参考ページ 柏市公式ホームページ:情報公開制度とは ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
市議会の本会議は、どなたでも傍聴することができます。 ただし、傍聴席の定数(一般席:78、そのうち車いす席:6)を超える場合には、入場を制限することがあります。 現在は新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、席の間隔を空けているため38席となっています。(車いす席2席を含む/記者席を除く) ... 詳細表示
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