前市町村の転出予定日の翌日から15日以内に、こども福祉課、沼南支所福祉担当又は出張所で申請してください。 【必要なもの】 ①養育者名義の預金通帳 ②身分証明書(マイナンバーカード、免許証、パスポート等) 参考ページ 柏市公式ホームページ・児童手当 ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちら... 詳細表示
「柏市放課後子ども教室」は、文部科学省と厚生労働省が連携した放課後対策「新・放課後子ども総合プラン」にもとづいた事業で、小学校の施設等を活用して子どもたちの安全で安心な居場所を提供するとともに、学習意欲の向上と学習習慣の定着を目的にするものです。 平日に補充学習を行う「ステップアップ学習会」のほか、長期... 詳細表示
子育てと就労の両立支援の一環として、柏市に居住するか市内保育園等に通っている市外の乳幼児が、病中又は病後であり、当面の症状の急変が認められず、集団保育が困難な時期に一時的にお預かりする事業です。実施施設は 「柏たなか病院病児・病後児保育室たんぽぽ」「名戸ヶ谷病院病児・病後児室おりーぶ」になります。 事前登録... 詳細表示
保護者が仕事や病気などでお子さんの保育ができないことが常態となっていることをいいます。 ※同居の家族その他の方も保育できない場合に限ります。 ・家庭の外で仕事をしている ・家庭内で日常の家事以外の仕事をしている ・出産、病気、心身に障害がある ・同居の親族をいつも介護している ・災害の復旧にあたっ... 詳細表示
1.柏市内への里帰り 里帰り先へ訪問することもできます。 里帰り先で訪問を希望される場合には、出生連絡票を「里帰り先で希望」としてお出しください。 2.柏市外への里帰り 里帰り先の市町村でも新生児訪問を受けられる場合が多いです。 出生連絡票は「里帰り先で希望」としてお... 詳細表示
柏市民健康づくり推進員は、市内の各町会・自治会・区などから推薦を受け、市長から委嘱された非常勤特別職です。 市内20地域を活動の単位として、「推進員の赤ちゃん訪問」、「母と子のつどい」、「地域健康講座」などの子育て支援活動や健康づくり活動を保健師と一緒に実施しています。 「推進員の赤ちゃん訪問」においては... 詳細表示
市内には乳幼児親子が気軽に集い、仲間づくりや情報交換ができる場があります。 児童センターや子育て広場や地区社会福祉協議会などが主催する子育てサロンなどが各地で行われております。 ■母と子のつどい 妊婦、赤ちゃん(1歳頃まで)とその保護者の地域ごとの集まりです。 https://www.city... 詳細表示
【おもに対象となるかた】 ①柏市にお住まいで、18歳になってから最初の3月31日を迎えるまでのお子さん(一定の障害の状態にあるお子さんについては20歳)がいるひとり親家庭の親子、父母のいないお子さま ②所得制限限度額を超えない所得のかた ③健康保険にご加入中のかた(生活保護受給者は除く) ④その他資格... 詳細表示
18歳未満で次の疾患の治療を受けている児童等を対象とした公費負担制度「小児慢性特定疾病医療支援事業」があります。 ・対象となる疾患:厚生労働大臣の定める基準に該当する16疾患群です。(悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、内分泌疾患、膠原病、糖尿病、先天性代謝異常、血液疾患,免疫疾患,神経・筋... 詳細表示
【母子父子自立支援相談事業】 生活に関すること,養育費,就労,資格,お子様の進学などひとり親家庭の様々なお悩みについて,母子・父子自立支援員が相談をお受けします。 ※費用は無料です。※相談は予約優先です。 【養育費等支援事業】 弁護士による無料の法律相談を実施しています。 ... 詳細表示
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