『 保健所 』 内のFAQ

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  • 不妊の医療費助成

    【柏市不妊に悩む方への特定治療支援事業とは】 医療保険の適用がされず、高額な医療費のかかる特定不妊治療(体外受精及び顕微受精)に必要な費用の一部を助成し、不妊治療にかかる経済的負担の軽減を図るものです。 人工授精は助成対象外です。 【対象者】 下記の1~5全てに該当するかた  1.特定不妊治療以外の... 詳細表示

  • 犬の登録手続き

    生後91日以上の犬を飼っている方は、犬の登録(犬の生涯に1回)と狂犬病予防注射(毎年1回)を受けさせることが狂犬病予防法で義務付けられています。 また、登録は生涯に一回となっていますが、住所や所有者の変更などがあった場合、犬が死亡した場合は届出が必要になります。 【登録などの手続きについて】 ①定期集合... 詳細表示

  • 妊婦の手続き

    医師による妊娠の診断をうけた上で、妊娠届を出してください。 窓口では、届けた方に母子健康手帳を交付します。 また、妊婦・乳児の健康診査受診券(手帳別冊)も発行しますが、使用できるのは、原則、千葉県医師会加入の医療機関です。 この受診券は再発行はいたしませんので、大切に保管してください。 同時に... 詳細表示

  • 子どもの健康診査の種類

    ・個別乳児健診(3~6か月と9~11か月)として,2回の乳児健診があります。(指定医療機関にて受診) ・1歳6か月児健康診査(1歳7か月になる月)、3歳児健康診査(3歳6か月になる月)の幼児健診(集団健診)があります。幼児健診は個別に通知します。通知が届かない場合は、保健所地域保健課までご連絡ください。 ... 詳細表示

  • 日本脳炎

     平成17年度から平成21年度まで積極的勧奨の差し控えにより接種を受ける機会を逃した方(特例対象者)は、20歳未満まで、日本脳炎の定期予防接種ができるようになりました。(接種回数:合計4回)  特例対象者は,平成7年4月2日生まれ~平成19年4月1日生まれとなります。特例対象者以外の方は,1期の定期接種は、生後... 詳細表示

  • ネズミの駆除方法

    ネズミは人々の健康をおびやかすだけでなく,停電や火災を引き起こすおそれのある動物です。駆除するためには,トラップ(捕獲用具)や殺そ剤(毒餌)を使うだけでなく,ネズミが住み着かない環境をつくることが重要となります。【対策】・餌となる食べ物や生ゴミを,ふた付き容器等で管理する。・ネズミの出入り口になりそうな小さな穴・... 詳細表示

  • 柏市以外での予防接種

    予防接種は,住民票のある市区町村で受けていただくのが原則です。 里帰り出産や入院などのやむを得ない事情により,千葉県外で接種を希望される場合は,柏市が発行する「定期予防接種依頼書」が必要となります。必ず接種前に依頼書交付申請の手続きを行ってください。 なお,千葉県内は「千葉県内定期予防接種の相互乗り入れ事... 詳細表示

  • 行方不明・迷子の犬・猫

    【飼っている動物がいなくなった場合】 まず、柏市動物愛護ふれあいセンターにご連絡ください。 けい留されていない犬や、病気やけがをした飼主の判明しない犬・猫は、柏市動物愛護ふれあいセンターで収容している場合があります。収容された動物は、ホームページで公開しています。 ※動物愛護ふれあいセンターに犬・猫が収容さ... 詳細表示

  • ヒトパピローマウイルス(HPV)感染症とは

     性交渉で感染するウイルスで、性交渉の経験のある女性の80%が一度は感染するウイルスです。100種類近くあり、そのうち10数種類が頸がんと関係があると言われてます。頸がんの前がん病変では、ほぼ100%にみられる危険因子です。多くの場合は気づかないうちに自己免疫力で自然に排除してしまいますが、感染が長期化すると... 詳細表示

  • 出生連絡票(新生児訪問・低出生体重児届出)

    お子さんが生まれましたら、14日以内に出生届出をしてください。 医師の出生証明書、印鑑、母子健康手帳をお持ちになり、市民課で手続きを行ってください。 また、予防接種ノートを忘れずにお受け取りください。このノートは、予防接種の種類、受け方、受けられる医療機関や、予診票が一冊になっているものです。 ... 詳細表示

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