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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • こども110

    平成9年12月から、柏市PTA連絡協議会が地域のかたにご協力いただき、子どもたちの登下校時の緊急避難場所として設置しています。ご協力いただけるかたは、最寄の学校または、柏市PTA連絡協議会事務局に連絡してください。 参考ページ 柏市PTA連絡協議会 ◆◇【お問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 消火器

    消火器は最も身近で、使い方が簡単な防災機器であり、住宅防火に最も適した初期消火器具です。(1)使用方法安全栓を引き抜き、ホースノズルを火元に向け、レバーを力強く握る。(2)どんな火災でも使えるのか火災はその性質により、A(普通)火災、B(油)火災、C(電気)火災の3種類に分けられます。消火器には適応火災を示す色マ... 詳細表示

  • 住宅用火災警報器

    (1)柏市火災予防条例の適用時期 新築住宅は、平成18年(2006年)6月1日から適用されています。既存住宅は、条例の施行日から2年間の猶予期間を設け、平成20年(2008年)6月2日から適用され設置が必要になりました。 (2)条例に違反した場合の罰則 罰則規定はありません。改正の趣旨は、設置を推進する為の... 詳細表示

  • 火災と紛らわしい煙を揚げる場合の届出

    火災と紛らわしい煙又は火炎を発するおそれのある行為しようとする場合は、柏市火災予防条例第45条により、あらかじめ、その旨を管轄する消防署・分署に届出なければなりません。また、野焼きは、処理基準を満たした焼却設備以外でのごみの焼却、いわゆる野焼きは禁止されています。野焼きについては、環境部環境保全課へ問合せしてくだ... 詳細表示

  • 応急危険度判定

    被災建築物応急危険度判定とは、大地震が発生した直後(概ね3日後~2週間程度)において被災した建築物の被害状況や引き続き安全に居住できるかどうかを調査することで、余震等による建築物の倒壊などによる二次災害を防止し、市民の安全を図ることを目的としています。調査は建築の専門家である応急危険度判定士が実施し、「危険」「要... 詳細表示

  • 消防車両の種類

    消防局全体で使用している車両は、20種類85台です。主なものとしては、次のとおりです。1 消防ポンプ自動車2 水槽付消防ポンプ自動車3 化学消防ポンプ自動車4 梯子付消防ポンプ自動車5 小型動力ポンプ付水槽車6 救助工作車7 排煙高発泡車8 空気充填車9 救急自動車10 指揮車など詳しくは、消防局警防課までお問合... 詳細表示

  • エンジョイ・パトロール

    市民の皆さんが日頃,健康増進や趣味の一環として行っている散歩やジョギングに併せて,都合の良い時間に行う地域の見守り(防犯パトロール)です。・貸与品:帽子又はサンバイザー・活動範囲:市内【参加登録窓口】 防災安全課 04-7167-1115 沼南支所総務課 04-7191-7314【対象】 市内在住・在勤・通学の1... 詳細表示

  • 埋立条例・許可申請手続

    埋立事業許可を得るためには,まず,柏市土砂等埋立て等規制条例及び柏市埋立事業事前協議指導等要綱に基づく事前協議をしていただき,事前協議成立後,柏市土砂等埋立て等規制条例及び柏市土砂等埋立て等規制条例施行規則に基づく許可申請をしていただきます。 まず,産業廃棄物対策課のページの「柏市土砂等埋立て等規制条例」及び「... 詳細表示

  • 災害見舞金(被災者が負傷)

    火事もしくは爆発もしくは暴風、豪雨、洪水、地震その他異常な自然現象によりけがをした場合は、傷害見舞金が支給されます。【支給要件】 柏市の住民基本台帳に記録されている者【被害の程度と支給額】 2週間以上の入院加療の場合:1人につき10,000円 参考ページ ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 災害見舞金(店舗併用住宅に被害)

    火事もしくは爆発もしくは暴風、豪雨、洪水、地震その他異常な自然現象により住家と店舗等非住家が構造上一体の建物が被害を受けた場合は、被害程度に応じ被災見舞金が支給されます。『住家部分への被害』 住家への被災見舞金の基準で支給されます『店舗等非住家部分への被害』【支給対象】 現に事業又は営業の用に使用している建物が浸... 詳細表示

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