閲覧の多いFAQ

『 都市部 』 内のFAQ

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  • 応急危険度判定

    被災建築物応急危険度判定とは、大地震が発生した直後(概ね3日後~2週間程度)において被災した建築物の被害状況や引き続き安全に居住できるかどうかを調査することで、余震等による建築物の倒壊などによる二次災害を防止し、市民の安全を図ることを目的としています。調査は建築の専門家である応急危険度判定士が実施し、「危険」「要... 詳細表示

  • 法43条第2項の認定・許可

     建築基準法第43条第2項に規定される一定の条件を満たし,特定行政庁の認定若しくは許可を得ることで建築基準法の接道義務を免除される場合があります。  詳しくは建築指導課へご相談ください。認定・許可手続き・申請様式等については、柏市HPをご覧ください。 参考ページ 柏市公式ホームページ... 詳細表示

  • 近隣の建築計画

    確認済証が交付されていて,その建築物を特定できる物件については,建築計画概要書の閲覧が可能です。建築指導課窓口にお越しください。ただし,民間の指定確認検査機関で確認済証を交付した物件は,柏市に建築計画概要書が届くまで閲覧ができません。 参考ページ ◆◇【お問合せ】お問合せはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 柏市開発事業等計画公開等条例(要望の申出書)

    「柏市開発事業等計画公開等条例」に基づき、「要望」及び「要望への対応」を記載した「要望等報告書」が事業者から市に提出されますので、市は把握しています。 ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • カシニワ制度(年齢・居住地制限)

    登録は原則として20歳以上の方となります。 併せて土地所有者は柏市に土地をお持ちの方、市民団体等は事務所の所在地が柏市である方が対象となります。 支援希望の方は居住地制限等はありません。 参考ページ 柏市公式ホームページ・カシニワ「かしわの庭・地域の庭」 ◆◇【問合せ】お問い... 詳細表示

  • 線引き

    昭和45年7月31日です。 ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

    • No:1183
    • 公開日時:2017/01/06 19:16
    • 更新日時:2023/03/09 14:43
    • カテゴリー: 開発  ,  都市計画課
  • 境界線からの距離

    高度利用地区や地区計画、建築協定の区域内で別に定めのある場所を除いて、建築基準法では隣地境界線からの距離についての規定がないため、建ぺい率や斜線制限等が適合していれば、建築基準法上の問題はありません。ただし、民法第234条では、「建物を建築するには、境界線から50cm以上の距離を保たなければならない。」と規定され... 詳細表示

  • 市有建築物の耐震化

    柏市では、柏市耐震改修促進計画に基づいて作成した、市有建築物の耐震化整備方針により、平成29年度までに全ての対象建築物の耐震改修を行うことを目指しております。また、建築物の重要度や耐震性を考慮して、3期に分けて対応するものとしております。【担当窓口】建築指導課電話 04-7167-1145 参考ページ 柏市公式... 詳細表示

  • カシニワ制度(協定の内容)

    協定期間・活動内容・禁止行為・活動の責任などを決めます。 参考ページ 柏市公式ホームページ・カシニワ「かしわの庭・地域の庭」 ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 再開発事業の目的

     市街地再開発事業の目的は、市街地内の老朽木造建築物等が密集している地区等において、細分化された敷地の統合、不燃化された共同建築物の建築、公園・広場・街路等の公共施設の整備等を行なうことにより、都市における土地の合理的且つ健全な高度利用及び都市機能の更新を図ることです。 また、柏市では計画的な再開発を推進するため... 詳細表示

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