『 財政部 』 内のFAQ

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  • 従業員数

    「従業者」とは、柏市内の事務所等に勤務し、給与(給料、手当、賞与等)の支払いを受ける者をいい、パート、臨時、日雇、役員手当の支給のある役員等、他の法人から給与の支払いを受けている者などを含みます。これは、原則として事業年度末日現在で勤務する従業者数ですが、事業年度の中途で事業所を新設、廃止した場合などは分割基準と... 詳細表示

  • 給与以外の所得

    現在、会社等へお勤めのかたで、①給与所得と②給与所得以外の所得(配当・不動産・雑等)がある場合、原則的には①と②を合わせて計算した市県民税を毎月の給与から天引き(特別徴収)することになります。ただし確定申告の第2表「給与・公的年金等に係る所得以外の所得に係る住民税の徴収方法の選択」にて、②を自分で納付と選択された... 詳細表示

  • 市税滞納にともなう滞納処分

    滞納処分は、自主的な納付がない場合に、法律に基づく手続きにより市税の確保を図るものです。滞納処分により差押さえた預金や給与は滞納市税に充てることになります。また,不動産や自動車などは公売を行い,その代金を滞納市税に充てることになります。なお,滞納されていた市税が完納された場合は,差押の解除を行います。 ... 詳細表示

  • 柏市の借入金

    市では財政の健全化を図るため、市債の新規の借り入れを元金償還額以内として市債(借入金)残高を減らし、将来の元利償還金を減らす取り組みをしています。ホームページでは、市債残高が一目でわかる「借金時計」を公開しています。 参考ページ 柏市公式ホームページ・柏市の借金時計 ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 負担調整

    ①固定資産税額は、評価額を課税標準額として、それに税率を掛けて求めるのが本来の課税の姿です。これを本則課税といいます。②土地の場合、過去の経緯から課税標準額を評価額よりも低く設定しています。また、住宅用地の特例など課税標準額の特例措置も認められています。③土地の税額を算出する際に、課税標準額と評価額とを比べ、課税... 詳細表示

  • 休日や夜間の市税納付

    柏市では、休日や夜間でも納付することができる次の納付方法を用意しています。 ・コンビニ納付 納付書裏面に記載のコンビニエンスストアで、土日夜間を問わずに納付することができます。 納付額が30万円以下で、バーコードが印字されている納付書について、納期限日まで取扱うことができます。 ・クレジットカード... 詳細表示

  • 固定資産税と都市計画税の違い

    固定資産税は、 毎年1月1日に土地や家屋、償却資産などを所有しているかたが固定資産価値に応じて納めていただく税金(税率1.4%)です。都市計画税は、公園や道路、下水道などの都市施設の建設整備等の都市計画事業に充てるため、市街化区域内の土地や家屋を対象に、その所有者に固定資産税と合わせて納めていただく税金(税率0.... 詳細表示

  • 地目

    地目には、宅地、農地(田・畑)、鉱泉地、池沼、山林、牧場、原野、雑種地があります。固定資産税の評価上の地目は、登記簿上の地目に関わらず、その年の1月1日の現況地目によります。 参考ページ 柏市公式ホームページ・固定資産税 ◆◇【お問合せ】お問い合わせはこちらから 詳細表示

  • 老朽化した家屋の税金

    一般住宅(木造)の場合、25年程度で,建築時の価額の20%まで減価されます。つまり25年をかけて,3年に1度の評価替ごとに,税額が下がっていき、それ以後は,20%で課税されます。しかし,物価の影響を受けるため,一概に建築時の価額の20%になるとは限りません。また非木造住宅の場合は、30~50年程度で減価されます。... 詳細表示

  • 市外に転出した場合の住民税

    その年の1月1日現在柏市にお住まいの場合は、その後、他の市区町村へ転出しても、当該年度の市・県民税は柏市で課税されます。※年の途中で転出しても、月割りにはなりません。 参考ページ 柏市公式ホームページ・個人市民税に関するQ&A ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

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