『 企画部 』 内のFAQ

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  • 外国人相談

    協働推進課では、英語・中国語・スペイン語・韓国語を母国語とする「外国人アドバイザー」が相談業務を実施しています。 【日時・場所】 ・外国人相談窓口(柏市役所 本庁舎3階)  英語=木曜日 午後1時から5時  中国語=水・金曜日 午後1時から5時  スペイン語=月曜日 午後1時から5時  韓国語... 詳細表示

  • ホームタウン・柏

     柏市には、Jリーグの柏レイソルをはじめ、実業団など全国レベルで活躍する様々なスポーツチームが活動拠点を置いています。市は、これらのスポーツ資源を活用し、『スポーツのまち』としてのイメージを市民や全国に向けてPRしたり、各チームの持つ技術、知識、ノウハウの提供を受けた事業を実施するなど、チームと行政が一体となった... 詳細表示

  • 国勢調査

    国勢調査は、国の最も基本的で重要な統計調査として5年ごとに実施され、国内の人口・世帯の実態を把握し、各種行政施策その他の基礎資料を得ることを目的としています。 なお、過去の調査結果については、柏市HPの「国勢調査結果報告書」または総務省統計局の「政府統計の総合窓口(e-stat)」でデータを掲載していますの... 詳細表示

  • 外国人住居相談

    ・千葉県内の不動産業者のうち、  「外国人学生住居アドバイザー」に指定されている業者では  千葉県内に住みたい留学生の住居探しの相談に応じています。  詳しくは千葉県国際交流センターのホームページを  ご覧ください。 ・市営住宅は、日本国籍の方または「永住者」「特別永住者」 「日本人の配偶者等」を... 詳細表示

  • 総合計画

    まちづくりの羅針盤となるものです。  もし、まちをつくるために場当たり的な対応をしたり、後先のことを考えないでお金を使ってしまったら、まちそのものが破綻してしまうかもしれません。そのようにならないために、必要となる取組や事業を計画的かつ戦略的に推進できるようまとめ、市民・企業・学校・行政などがまちづくりの方... 詳細表示

  • 柏市男女共同参画推進計画

    柏市では、男女共同参画社会基本法に基づき、男女がそれぞれに自立し、「多様な生き方を認めあい 個性を生かせるまち柏」を目指すべき街の姿とし、平成28年度から平成38年度までの「第三次柏市男女共同参画推進計画」を策定しています。 また、この計画の進行状況については、毎年度調査し結果の公表を行います。 ... 詳細表示

  • 柏市男女共同参画センター

    柏市では、男女共同参画の推進拠点として、平成28年5月に「柏市男女共同参画センター」をオープンしました。 センターは、男女共同参画に関する情報の発信・学習・女性のための相談・交流と様々な形でご利用いただけます。 参考ページ 参画eye(柏市インターネット男女共同参画推進センター) ◆◇【問合せ... 詳細表示

  • マイナンバーの利用

    平成28年1月から,社会保障,税,災害対策の行政手続きにマイナンバーが必要になります。このため,年金や雇用保険,医療保険の手続き,生活保護,児童手当その他福祉の給付,確定申告などの税の手続きなどで,申請書等にマイナンバーの記載を求められることとなります。また,民間企業においても,従業員の健康保険や厚生年金の加入手... 詳細表示

  • 外部監査制度とは何か

    外部監査制度は、市の組織に属さない専門家(弁護士、公認会計士、税理士など)を監査人として選び、市と外部監査契約を締結し、監査を行う制度です。柏市では中核市となった平成20年4月から導入しています。導入の目的としては、①監査機能の専門性、独立性の強化、②監査機能に対する市民の信頼性の向上、という2点があります。また... 詳細表示

  • 外部監査制度と監査委員の違い

    監査委員による監査は、市の財務、出納ほか行政事務全般が適正かつ効率的に行われているかを、行政内部において広範囲にチェックするものです。一方、外部監査人による監査は、独立性を保った専門家が、文字どおり外部からの視点で行政の財務状況などを専門的にチェックします。この二つがそれぞれの役割を担うことで、監査機能が強化され... 詳細表示

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