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閲覧の多いFAQ

『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 柏市防災福祉K-Netの制度内容

     阪神・淡路大震災をはじめ過去の大きな災害では,被害者の多くが高齢者や障害者などの避難行動要支援者(災害時にひとりでの避難が困難なかた)に集中していたことがわかっています。  柏市防災福祉K-Netでは,避難行動要支援者の登録を行い,事前に自主防災組織(町会・自治会・区等)へ登録者の情報を提供することで,近所に... 詳細表示

  • 法律に関する相談

    「法律相談」をご利用ください。 弁護士が、相続や離婚など法律に関する相談をお受けします。事前に予約が必要です。(1人25分) 【日時】 ・毎週月・水・木曜日 午前9時30分から午後3時30分 ・ただし、第2水曜日(夜間相談)は午後6時15分から8時40分 【場所】 ・柏市役... 詳細表示

  • 埋立条例・許可申請

    事業区域外から土砂等を搬入し、埋め立てたり一時的に堆積したりする場合で、その搬入土による埋立(堆積)面積が300平方メートル以上であるものについては、柏市土砂等埋立て等規制条例に基づき,事前に許可を受ける必要があります。 (開発事業等の許可を受けている埋立事業の場合は,搬入土による埋立て(盛土)面積が300平方... 詳細表示

  • 災害でお迎えに行けない場合

    交通機関の不通等の理由でお迎えに来られない場合は、緊急連絡先の保護者の方にお迎えに来ていただくようお願いいたします。どうしても無理な場合にあっては、保護者の方が迎えに来るまでの間、園で責任をもってお預かりしています。 参考ページ ◆◇【問合せ】お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示

  • 防犯灯

    夜間の犯罪を防ぐため、町会・自治会・区等では防犯灯を設置し、維持管理しています。新たに防犯灯を設置したい場合や球切れ等の修理が必要なときなどは、町会・自治会・区等の役員に相談してください(市では防犯灯の設置、維持管理に要する費用の一部に対し補助金を交付し、防犯灯整備の支援をしています。 参考ページ 柏市公... 詳細表示

  • 埋立条例・開発行為に伴う土砂搬入

    開発行為で土砂等を搬入する場合で、かつ、搬入土による埋立面積が300平方メートル以上の場合には、開発行為の許可を受けた後、柏市土砂等埋立て等規制条例に基づく届出が必要です。 また、搬入土による埋立面積が300平方メートル未満であっても、過去1年以内に、対象となる埋立地に隣接・近接した土地において搬入土による土砂... 詳細表示

  • 消防車両の種類

    消防局全体で使用している車両は、20種類85台です。主なものとしては、次のとおりです。1 消防ポンプ自動車2 水槽付消防ポンプ自動車3 化学消防ポンプ自動車4 梯子付消防ポンプ自動車5 小型動力ポンプ付水槽車6 救助工作車7 排煙高発泡車8 空気充填車9 救急自動車10 指揮車など詳しくは、消防局警防課までお問合... 詳細表示

  • 災害見舞金(住宅に被害)

    火事もしくは爆発もしくは暴風、豪雨、洪水、地震その他異常な自然現象により現に居住している建物(住家)が被害を受けた場合は、被害程度に応じ被災見舞金が支給されます。 【支給要件】  柏市の住民基本台帳に記録されている者  【被害の程度と支給額】  ・全焼、全壊、流失又は埋没     一般の住家:1... 詳細表示

  • 応急危険度判定士

    応急危険度判定士とは、地震により被災した市町村の要請を受け、ボランティアとして建築物の被災状況の応急危険度判定を行う、各都道府県知事の認定を受け登録された建築士等のことで、行政職員だけでなく民間の建築士の方々にも協力していただいています。実際の判定作業は、市町村に設置された災害対策本部からの要請を受けた応急危険度... 詳細表示

  • 柏市防災福祉K-Netにおける登録者への支援方法

     災害発生時には,安否確認をお願いしている支援者のかたも被害を受けており,留守にしていたりということも考えられますので,必ず支援が受けられるということを保証するものではありません。  また,災害発生時は誰が災害を受けるか予想できないため,登録の有無よりも被害者の救助が最優先されます。  しかしながら,登録した... 詳細表示

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