はい。受診をおすすめしています。 歯周病は自覚症状が少なく,若いころから静かに進行します。 放置すると将来,歯を失うだけでなく,糖尿病や心疾患など全身の健康にも影響します。定期的に「歯周病検診」を受け,早期発見・早期治療を行うことで,治療の負担や医療費を抑え,生涯にわたり自分の歯で健やかに生活することにつなが... 詳細表示
がん検診の対象年齢に上限は設けておりません。ご希望があればご受診いただくことが可能です。 検査にはリスクを伴うものもあり,年齢によってリスクが高まる(デメリットがメリットを上回る)可能性があります。検査を受けるにあたり,少しでもご不安・ご心配があればかかりつけ医やがん検診を受ける予定の医療機関とご相談の上,ご受... 詳細表示
予約時に希望していて,登録がないがん検診については,受診日の1か月~2か月前に送付予定です。 予約時に登録があり,送付済みの検診票については追加の送付はありません。紛失した場合は健康増進課(04ー7168ー3715)に直接ご連絡ください。 参考ページ レディース検診 ◆◇お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
【妊娠中の方】 超音波検査 事前に主治医と相談の上,妊娠中期(16~27週)の安定した時期のご受診をご検討ください。 マンモグラフィ検査 エックス線(放射線)を使用する検査のため,受診できません。 【授乳中の方】 超音波検査 検査直前に授乳や搾乳を行った上で受診が可能です。 搾乳容器等... 詳細表示
【妊娠中】 市のがん検診ではなく,妊婦健康診査受診の際に受けてください。 【出産直後】 子宮の状態が妊娠前の状態に戻っていないため,出産後3カ月を過ぎてからの受診をご検討ください。 参考ページ 子宮頸がん検診 ◆◇お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
成人健診等自己負担金免除証の申請方法(がん検診・骨粗しょう症検査・歯周病検診)
以下の対象者に当てはまる方は,検診を受ける際に自己負担金免除証を提出することで検診の自己負担金を免除できます。 【対象者】 ・市民税非課税世帯に属する方(申請日時点で世帯員全員が均等割も所得割もかからない) ・生活保護を受給されている方 ・65~69歳で後期高齢者医療制度の被保険者の方 ※胃がん検診(... 詳細表示
成人健診等自己負担金免除証の申請時期(がん検診・骨粗しょう症検査・歯周病検診)
自己負担金免除証は,受診する前に申請いただき,発行するものです。 受診後の場合,発行はできません。発行に時間がかかるため,受診の14日前までに申請書を送付してください。 参考ページ がん検診等の費用免除について ◆◇お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
いいえ。使えません。 指定歯科医院だけです。しかし,歯周病検診のみの受診も可能です。 参考ページ 歯周病検診 ◆◇お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
年度末(3月31日)時点で,20歳,30歳,40歳,50歳,60歳,70歳のかたが対象です。 治療と同日検診はできませんので,治療がひと段落してからの検診をおすすめします。かかりつけ歯科医と相談してください。 参考ページ 歯周病検診 ◆◇お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
歯周病は,日本人の歯・口腔の主要な疾患となっており,成人期の有病率が高いです。さらに,全身疾患や生活習慣との関係が指摘されていること等から,歯周病検診を通じて,歯周病の早期発見・早期治療につなげ,健康の保持・増進を推進するためです。 参考ページ 歯周病検診 ◆◇お問い合わせはこちらから◇◆ 詳細表示
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